2015年4月4日土曜日

【UPGRADE】Cu cat maker ver1.2.1


Cu Cat Maker ver1.2.1 upgrade info
Added 4 eye decal textures.

Added Unity5 shaders.

Unity4 CCM shaders are pink material in Unity5.

【UPGRADE】Cu_cat ver1.5


しばらく更新情報を書いてなかった…。
Cu Cat ver1.5 upgrade info
Added 6 Animations
・A_wriggling
・A_idle_a
・A_idle_b
・A_bucket
・B_drink
・C_massage

Added Props
・bucket
・toy

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Version: 1.5 (Feb 18, 2015)Size: 81.2 MB

2015年3月7日土曜日

【Practice】2015/03/07

一カ月以上何も書いていないので、生存報告です。


個人的な技術力向上のためにレンダリングの勉強中。顔が気に入らな過ぎて首から下の制作に進めない罠。寄り目?
ヘアーも初めて使ってみました。毛先が綺麗に出せないけど、もっと時間かけて調整していけば、普通に綺麗に出来そうですね。現状だとちょっと不気味…表情つけたらなんとかなるのかな…w


背景も制作中。夜の室内イメージ。ファイナルギャザーって必殺技の名前みたいだけど、名前の通り、必殺技ですね。ポイントライト一つでもなかなか綺麗。
レンダリングも勉強していくと奥が深くて楽しいです。

この他にも別プロジェクトでいろいろ作っていて、やることいっぱいです。
やることは沢山あるのに、とてもお金に困っている悲惨な状況。


アセットストアに出品するデータも少しずつ作っていますが、今のところ売り上げが生活費になるレベルではありませんし、作るのにも時間がかかるので、時間の振り分けはかなり少ないです。

要望等は、すぐに出来るものであれば早めに更新しますのでメール下さい。

2015年1月27日火曜日

【Practice】2015/01/27



とあるプロジェクトで制作中の背景で初めてLightMappingを使用してみた。
LightMapのなんと偉大なことでしょう…。フリー版でもライトマップにオクリュージョン機能あったのね…。
静物にはどんどん使っていこう。
WebBuild↓
https://googledrive.com/host/0B_XlW04ZHxSNWVZsU21HVUJPRGs

2015年1月22日木曜日

【Practice】2015/01/22

ラベルを雑記からPracticeに張り替えようとしたら、間違えて全部消してしまった…ショック…。
今まで載せていたURLと画像だけ適当に並べなおしておきます…。

■MayaでFurの勉強した時の画像
とある販売物用に制作したものですが、
商用以外ならご自由に使って頂いて構いません。商用で使用したい場合はメールをください。


■FUR練習した時のUnity動作チェック
https://googledrive.com/host/0B_XlW04ZHxSNdDNiNklxYXlxcm8
Androidで出力しようとしてたけど、これが限界だった…。
PC用で綺麗に出るように後で作り直したいな。

考えて見たら大した事を書いていなかった。
リリースノートが消えていなかったのが救いだ。

【RELEASED】Cu Cat Maker ver1.0-1.2


[RELEASED]Cu Cat Maker

【Asset info】
Make a cute cat for your game!
This is a cat model that is able to blend shapes (32 parameter).

Can use animation the Cu cat.
Include three animations of Cu Cat.

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 Version: 1.2 (Jan 10, 2015)
 Size: 77.5 MB
 Price:$2

2015年1月9日金曜日

【WorkingNow】Cu Cat Maker ver1.0 - .1.2

 

Cu Cat にブレンドシェイプを追加したモデルをアセットストアに登録申請しました。
Cu CatはUnityのバージョン4.2で作成されていますが、ブレンドシェイプが正式に導入されているバージョンが4.3からなので、別売りにしました。(Cu Cat MakerのUnityバージョンは4.5.4・・・・4.3にすればよかった!!)
1日遅れで、テクスチャを数種類ブレンドできるシェーダーと、新しい2枚のテクスチャを含めて送信しているので、承認されれば、登録・アップグレードされると思います。
Cu Cat と差をつけるため、アニメーションは基本の3種類(アイドル、座り、歩き)しか含んでいません。

【About Blendshape】
ブレンドシェイプとは、形状の違うメッシュをブレンドさせることです。ただし、頂点数や、頂点番号が一緒でなければなりません。
 色のついているモデルを基本として、右上に配置されているそれぞれ形状の違うモデルとブレンドできます。Mayaでブレンドシェイプを組んで、そのまま全部選択してエクスポートすれば、Unity4.3以上ではSkinned Mesh Rendererにブレンドシェイプの項目が追加されます。
 
目パチアニメーションの関係もあって、目の大きさまでは変えられません…。
この辺はボーン構造を変えて作り直さないとだめかも。
 
【About Shaders】
公式のShader referenceを読んだり、いろんなサイトを巡りながら作りました。
 
Main Color
Base Texture
Possible to Blend 3 textures(Support Alpha)
Possible to Decal 3 textures(Support Alpha)
Rim Color
Rim Power
 
それから、Wrapped Diffuse Lightingに変更したシェーダー。

Left:Wrapped Diffuse     Right:Diffuse
個人的には柔らかい影になる左が好きです。どちらもリムライト使用。
 
シェーダープログラムは正直なところ自信がありませんが、Andoroidの実機確認は問題なく出来たので、一緒にストアに申請させて頂きました。
Include Shaders
CCM.shader(no Rim light)
CCM_Rim.shader(Rim light Diffuse)
CCM_RimWrap.shader(Rim light Wrapped Diffuse)
 
これで個性豊かな猫が作れる!
 
目の色変更とか、肉Qカラー変更とか、マスキングをして部分的なカラー変更も加えたかったけれど、ちょっと難しそうだったから今のところ保留。
現状でもデカールで目の部分だけ貼り付ければ変更できます。